2011年03月25日

募金活動「Wプレゼント 横浜受診施設での受診可能者対象」の紹介です

募金活動「Wプレゼント 横浜受診施設での受診可能者対象」の紹介です。
しばらくの間、人間ドック普及協会では手数料を義援金にさせていただきます。

このたびの東北地方太平洋沖地震により、被災されました皆様に対しまして心からお見舞いを申し上げますとともに、一日も早く復旧されることをお祈りいたします。
たくさんの人々や団体が救助活動や募金活動など
自分達にできる精一杯のことをしようと動いています。
そこで、ひとり一人が出来ることをコメントしてください。
ブログで発表していきたいと思います。
「これなら私にも出来る。」・・・と思うことがきっとあるはずです。


今回は、横浜受診施設での受診可能者を対象とさせて頂きます。
アクセスは、以下のURLをクリックしてご覧下さい。
http://www.100929.com/access/


どんなに注意していても、がんになることはあります。
そんなときに、・・・
生還者から闘病者へ繋ぐ桜前線
がん治療「みんなの闘病記」
をご紹介します。
http://www.allcan.jp/


以下の画像をクリックしてご覧下さい。
素敵なぞうり.jpg

とても気持ちがよく、私の外反母趾の改善にも効果があるような気がいたします。

布ぞうりについて簡単に書いてみました。
昔の人が旅の時などに履いていた藁(わら)で作った「わらじ」に、鼻緒を一緒に編みこんだのが「わらぞうり」です。 その「わらぞうり」の藁(わら)を、布に替えて作ったのが、「布ぞうり」です。


スリッパでフローリングの床の上を歩くと、パタパタパタ〜とかなり気になる音がします。
布ぞうりだったら、音もなく静かで、綿の布で裏も出来ているので、床を傷つけず滑らない。


洗えないスリッパが多い中、布ぞうりは洗濯機で何度でも洗えるので清潔!
風通しが良いので水虫予防にもなります!
何よりも色の組合わせで、シックにもカラフルにもなるのでとても楽しい。


ホテルや旅館にもこんな素敵で気持ちよい「布ぞうり」があったら、
より一層楽しい旅になるのではないかと強く思いました


ウコン.jpg
写真はウコンの花です。
加齢により様々なものが失われます。
例えば、皆様も良くご存知の加齢とともにヒアルロン酸が減少して、
肌からみずみずしさや弾力が失われてくると次第に深いシワや大きなたるみとなります。

昔から人は、血管から老いると言われてます。
血管の状態はその人の肉体年齢を表しますが、
糖尿病になると肉体年齢以上の深刻な血管の老化が起こります。
血管の老化とは、血管壁が厚く、また硬くなって柔軟性が失われ、
血液の通り道が狭くなる現象です。


不景気が続く長寿社会だからこそ、
自分の体は自分で守らなくては・・・



40歳を過ぎたらちょっとした工夫で自分だけの健康づくり保険を!
生活習慣病は、ほとんど自覚症状がありません。
そんなときに、年に一度の人間ドックを受診することで、
「未病」に気づき、毎日コツコツと「食べる・飲む・適度な運動」を続けて、
未病から健康になってほしいものです。


企業の社会貢献活動が当たり前の時代となりました。
そこで、横浜健保センターも、積極的な社会貢献を目指して、人間ドック普及協会を設立しました。
人間ドックを普及させ、早期発見・早期治療によって国民の健康を守り、医療費削減につなげることができたらと考えています。
30年間の経験とノウハウを十分に生かして、横浜市民にご好評をいただいたシステムを全国の皆様にもご提供させていただきます。



河津桜.JPG

詳しいことは、病院等でお聞き下さい

不治の病と言われていたガンですが、
最近では、医療の発達で不治の病ではなく、治る時代になってきました。(不治の病ということで、かつては本人には、決してガンを告知しませんでしたが、いまでは、先ず本人に告知するようになってきました。)


しかし、ガンが死亡原因になる割合は、年齢を重ねるごとに増えていきます。
がんとわかった時に心配なのは、身体のことが一番心配ですが、
同様に高額な医療費と長期の入院によって途絶える収入なども不安の原因となります。
そして、退院後も再発や転移の不安が残ります。

その不安を少しでも軽くしたり、取り除いたりするのに役に立つのがガン保険です。
ガンと診断された時点から入院・手術・通院(退院後療養保険金)などをトータルに保障するのがガン保険です。
金銭的な不安は解消されてもご家族の介護疲れは残ってしまいます。

{参考までに、
保険の契約後91日目(責任開始期)から保障が発生しますが、
この保険契約の責任開始期の前日までにガンと診断された場合は、
本人および家族がその事実を知っている、いないに係わらずその契約は無効になるみたいです。}


ガン保険は、とても有難い保険ですが、
それよりもガンにならないように未病に気づき健康を取り戻すことが大切だと思います。
人間ドック積立会員は、これからの時代の健康づくり保険ではないでしょうか?

未病とは、肩こり、腰痛、便秘、不眠などの体調不良であっても、
明確な症状がないため病院では病気と判断できないことです。
例えば、おなかの調子が悪い・便秘気味・風邪を引きやすい・冷え性でつらいなど。

体調不良で病院に行けば「病気or健康」のどちらかで診断されます。
患者は「健康です」と言われればホッとしますが、納得がいきません。
「病気です」と言われれば治療を受けます。

でも、病気でなかったら健康なのでしょうか?・・・とてもそうとは思えません。
健康から一気に病気になることは考えられません。
病気に至るには、必ずその途中経過があります。

この途中経過の期間を「未病」と言い、
病気ではないと思う人の多くが未病と言われています。
具体的には便秘、低体温、むくみ、肩こり、冷え性など
体の不調を感じることが「未病」です。


未病に悩まされる人は、近年の生活環境の変化で増え続けていると言われます。
「そのうち治るだろう」と薬で痛みを押さえる対処療法や我慢したりしていると、
本当に「病気」になってしまいます。

「未病」に気づいたら、その一つ一つを根本から改善できるチャンスです。
改善すべきことは、毎日「食べる・飲む・適度な運動」です。
ただし、厄介なことに、気付いて改善しても即効性はなく、
未病になってからの時間が長いほど元の健康体には戻りにくいのです。

毎日の努力の積み重ねで少しずつ健康への方向転換が可能です。
そして、健康体を取り戻すことも夢ではありません。

「未病」に気づき、毎日コツコツと「食べる・飲む・適度な運動」を続けていくことで、
未病から健康になれるということに気づいて欲しいのです。

病気になって薬や手術で良くなっても、元の健康にもどるには長い時間がかかります。
「未病」に気づき、生活習慣を改善すれば自分の手で健康になることも可能です。

以上の点をご理解いただければ、一年に一度の健康診断が如何に大切かが分かると思います。

誰もが人間ドックの大切さは、分かっていますが、
でも一度に50,000円前後となると二の足を踏んでしまいます。
人間ドックは、健康な人・未病の人の健康状態を管理して、早期発見・早期治療することにより、病気にならないようにすることが目的ですが、
現状では、自覚症状もない健康な人にとっては、無駄なお金と思ってしまうのでしょうが、
自覚症状がなくとも加齢により未病へと近づいていきます。


こんなときにオススメしたいのが、人間ドック積立会員です。
人間ドック積立会員ならば、小さな努力・小さな工夫で受診できます。
例えば、
★ 愛煙家の方は、タバコ(1本20円相当)の1日の量を7本減らすだけで、健康づくりにつながり、人間ドックを受診できます。
☆ 愛飲家の方は、発泡酒(1本133円相当)の1日の量を1本減らだけで、肝臓に優しいのはもとより、人間ドックも受診できます。


デジカメ画像 070.jpg

日本でも無料化とまではいかなくても1日も早く「人間ドックにも保険適用」して欲しいものです。

人間ドック普及協会でも社会貢献・人間ドック普及活動の一環として、ホームページからの予約に限り、
積立会員をご紹介した方もご紹介された方も初回分の積立金(4000円)を割引と「おばあちゃんの布ぞうり」をプレゼントさせて頂きますので、以下のURLからお申し込み下さい。

http://bit.ly/atOij9
注)岩手のおばあちゃんの布ぞうりは、手作りですので数に限りがあります。
posted by 健康おじさん at 10:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月24日

人間ドックとは

人間ドックとは、

ベイサイド4.jpg

詳しいことは、病院等でお聞き下さい
人間ドックは、昭和29年(1954年)に、はじめて実施されました。
船の修理・検査用施設の"doc"にちなみ、「船と同じく、人間の身体も精密検査が必要」とのイメージから呼ばれるようになったと言われています。


人間ドックは、さまざまな角度から検査を実施し、その検査データをもとに医師のアドバイスを受けることが基本となっています。

健康診断とどう違うのか?
労働安全衛生法にもとづいて会社に義務づけられている、費用が会社負担となる年一回の定期健診(事業所法定健診)、そして自営業の方などが受診する
地方自治体の健康診断においては、検査項目が定型的に限定されていることから、自分がとりわけ気にしている項目を特にチェックする、ということは難しくなっています。

それに対して、人間ドックは、健康診断よりは検査項目もかなり多くなり、自分の調べたい項目を選択して検査できるため、自分がより詳しく知りたいと思う部位について、詳細な検査を行うことができます。

現在の日本人の三大死因は、「がん」「心臓病」「脳卒中」となっていますが、これらの病気はいずれも生活習慣病に起因する割合が大きいといわれています。

検査項目が細かく、また多岐に渡って検査が行われることから、人間ドックを受診することにより、がんなどの病気の早期発見にもつながりやすくなると言われています。
posted by 健康おじさん at 11:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

募金活動「Wプレゼント 横浜受診施設での受診可能者対象」の紹介です

募金活動「Wプレゼント 横浜受診施設での受診可能者対象」の紹介です。
しばらくの間、人間ドック普及協会では手数料を義援金にさせていただきます。

このたびの東北地方太平洋沖地震により、被災されました皆様に対しまして心からお見舞いを申し上げますとともに、一日も早く復旧されることをお祈りいたします。
たくさんの人々や団体が救助活動や募金活動など
自分達にできる精一杯のことをしようと動いています。
そこで、ひとり一人が出来ることをコメントしてください。
ブログで発表していきたいと思います。
「これなら私にも出来る。」・・・と思うことがきっとあるはずです。


今回は、横浜受診施設での受診可能者を対象とさせて頂きます。
アクセスは、以下のURLをクリックしてご覧下さい。
http://www.100929.com/access/


どんなに注意していても、がんになることはあります。
そんなときに、・・・
生還者から闘病者へ繋ぐ桜前線
がん治療「みんなの闘病記」
をご紹介します。
http://www.allcan.jp/


以下の画像をクリックしてご覧下さい。
素敵なぞうり.jpg

とても気持ちがよく、私の外反母趾の改善にも効果があるような気がいたします。

布ぞうりについて簡単に書いてみました。
昔の人が旅の時などに履いていた藁(わら)で作った「わらじ」に、鼻緒を一緒に編みこんだのが「わらぞうり」です。 その「わらぞうり」の藁(わら)を、布に替えて作ったのが、「布ぞうり」です。


スリッパでフローリングの床の上を歩くと、パタパタパタ〜とかなり気になる音がします。
布ぞうりだったら、音もなく静かで、綿の布で裏も出来ているので、床を傷つけず滑らない。


洗えないスリッパが多い中、布ぞうりは洗濯機で何度でも洗えるので清潔!
風通しが良いので水虫予防にもなります!
何よりも色の組合わせで、シックにもカラフルにもなるのでとても楽しい。


ホテルや旅館にもこんな素敵で気持ちよい「布ぞうり」があったら、
より一層楽しい旅になるのではないかと強く思いました


ウコン.jpg
写真はウコンの花です。
加齢により様々なものが失われます。
例えば、皆様も良くご存知の加齢とともにヒアルロン酸が減少して、
肌からみずみずしさや弾力が失われてくると次第に深いシワや大きなたるみとなります。

昔から人は、血管から老いると言われてます。
血管の状態はその人の肉体年齢を表しますが、
糖尿病になると肉体年齢以上の深刻な血管の老化が起こります。
血管の老化とは、血管壁が厚く、また硬くなって柔軟性が失われ、
血液の通り道が狭くなる現象です。


不景気が続く長寿社会だからこそ、
自分の体は自分で守らなくては・・・



40歳を過ぎたらちょっとした工夫で自分だけの健康づくり保険を!
生活習慣病は、ほとんど自覚症状がありません。
そんなときに、年に一度の人間ドックを受診することで、
「未病」に気づき、毎日コツコツと「食べる・飲む・適度な運動」を続けて、
未病から健康になってほしいものです。


企業の社会貢献活動が当たり前の時代となりました。
そこで、横浜健保センターも、積極的な社会貢献を目指して、人間ドック普及協会を設立しました。
人間ドックを普及させ、早期発見・早期治療によって国民の健康を守り、医療費削減につなげることができたらと考えています。
30年間の経験とノウハウを十分に生かして、横浜市民にご好評をいただいたシステムを全国の皆様にもご提供させていただきます。



河津桜.JPG

詳しいことは、病院等でお聞き下さい

不治の病と言われていたガンですが、
最近では、医療の発達で不治の病ではなく、治る時代になってきました。(不治の病ということで、かつては本人には、決してガンを告知しませんでしたが、いまでは、先ず本人に告知するようになってきました。)


しかし、ガンが死亡原因になる割合は、年齢を重ねるごとに増えていきます。
がんとわかった時に心配なのは、身体のことが一番心配ですが、
同様に高額な医療費と長期の入院によって途絶える収入なども不安の原因となります。
そして、退院後も再発や転移の不安が残ります。

その不安を少しでも軽くしたり、取り除いたりするのに役に立つのがガン保険です。
ガンと診断された時点から入院・手術・通院(退院後療養保険金)などをトータルに保障するのがガン保険です。
金銭的な不安は解消されてもご家族の介護疲れは残ってしまいます。

{参考までに、
保険の契約後91日目(責任開始期)から保障が発生しますが、
この保険契約の責任開始期の前日までにガンと診断された場合は、
本人および家族がその事実を知っている、いないに係わらずその契約は無効になるみたいです。}


ガン保険は、とても有難い保険ですが、
それよりもガンにならないように未病に気づき健康を取り戻すことが大切だと思います。
人間ドック積立会員は、これからの時代の健康づくり保険ではないでしょうか?

未病とは、肩こり、腰痛、便秘、不眠などの体調不良であっても、
明確な症状がないため病院では病気と判断できないことです。
例えば、おなかの調子が悪い・便秘気味・風邪を引きやすい・冷え性でつらいなど。

体調不良で病院に行けば「病気or健康」のどちらかで診断されます。
患者は「健康です」と言われればホッとしますが、納得がいきません。
「病気です」と言われれば治療を受けます。

でも、病気でなかったら健康なのでしょうか?・・・とてもそうとは思えません。
健康から一気に病気になることは考えられません。
病気に至るには、必ずその途中経過があります。

この途中経過の期間を「未病」と言い、
病気ではないと思う人の多くが未病と言われています。
具体的には便秘、低体温、むくみ、肩こり、冷え性など
体の不調を感じることが「未病」です。


未病に悩まされる人は、近年の生活環境の変化で増え続けていると言われます。
「そのうち治るだろう」と薬で痛みを押さえる対処療法や我慢したりしていると、
本当に「病気」になってしまいます。

「未病」に気づいたら、その一つ一つを根本から改善できるチャンスです。
改善すべきことは、毎日「食べる・飲む・適度な運動」です。
ただし、厄介なことに、気付いて改善しても即効性はなく、
未病になってからの時間が長いほど元の健康体には戻りにくいのです。

毎日の努力の積み重ねで少しずつ健康への方向転換が可能です。
そして、健康体を取り戻すことも夢ではありません。

「未病」に気づき、毎日コツコツと「食べる・飲む・適度な運動」を続けていくことで、
未病から健康になれるということに気づいて欲しいのです。

病気になって薬や手術で良くなっても、元の健康にもどるには長い時間がかかります。
「未病」に気づき、生活習慣を改善すれば自分の手で健康になることも可能です。

以上の点をご理解いただければ、一年に一度の健康診断が如何に大切かが分かると思います。

誰もが人間ドックの大切さは、分かっていますが、
でも一度に50,000円前後となると二の足を踏んでしまいます。
人間ドックは、健康な人・未病の人の健康状態を管理して、早期発見・早期治療することにより、病気にならないようにすることが目的ですが、
現状では、自覚症状もない健康な人にとっては、無駄なお金と思ってしまうのでしょうが、
自覚症状がなくとも加齢により未病へと近づいていきます。


こんなときにオススメしたいのが、人間ドック積立会員です。
人間ドック積立会員ならば、小さな努力・小さな工夫で受診できます。
例えば、
★ 愛煙家の方は、タバコ(1本20円相当)の1日の量を7本減らすだけで、健康づくりにつながり、人間ドックを受診できます。
☆ 愛飲家の方は、発泡酒(1本133円相当)の1日の量を1本減らだけで、肝臓に優しいのはもとより、人間ドックも受診できます。


デジカメ画像 070.jpg

日本でも無料化とまではいかなくても1日も早く「人間ドックにも保険適用」して欲しいものです。

人間ドック普及協会でも社会貢献・人間ドック普及活動の一環として、ホームページからの予約に限り、
積立会員をご紹介した方もご紹介された方も初回分の積立金(4000円)を割引と「おばあちゃんの布ぞうり」をプレゼントさせて頂きますので、以下のURLからお申し込み下さい。

http://bit.ly/atOij9
注)岩手のおばあちゃんの布ぞうりは、手作りですので数に限りがあります。
posted by 健康おじさん at 10:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月23日

募金活動「Wプレゼント 横浜受診施設での受診可能者対象」の紹介です

募金活動「Wプレゼント 横浜受診施設での受診可能者対象」の紹介です。
しばらくの間、人間ドック普及協会では手数料を義援金にさせていただきます。

このたびの東北地方太平洋沖地震により、被災されました皆様に対しまして心からお見舞いを申し上げますとともに、一日も早く復旧されることをお祈りいたします。
たくさんの人々や団体が救助活動や募金活動など
自分達にできる精一杯のことをしようと動いています。
そこで、ひとり一人が出来ることをコメントしてください。
ブログで発表していきたいと思います。
「これなら私にも出来る。」・・・と思うことがきっとあるはずです。


今回は、横浜受診施設での受診可能者を対象とさせて頂きます。
アクセスは、以下のURLをクリックしてご覧下さい。
http://www.100929.com/access/


どんなに注意していても、がんになることはあります。
そんなときに、・・・
生還者から闘病者へ繋ぐ桜前線
がん治療「みんなの闘病記」
をご紹介します。
http://www.allcan.jp/


以下の画像をクリックしてご覧下さい。
素敵なぞうり.jpg

とても気持ちがよく、私の外反母趾の改善にも効果があるような気がいたします。

布ぞうりについて簡単に書いてみました。
昔の人が旅の時などに履いていた藁(わら)で作った「わらじ」に、鼻緒を一緒に編みこんだのが「わらぞうり」です。 その「わらぞうり」の藁(わら)を、布に替えて作ったのが、「布ぞうり」です。


スリッパでフローリングの床の上を歩くと、パタパタパタ〜とかなり気になる音がします。
布ぞうりだったら、音もなく静かで、綿の布で裏も出来ているので、床を傷つけず滑らない。


洗えないスリッパが多い中、布ぞうりは洗濯機で何度でも洗えるので清潔!
風通しが良いので水虫予防にもなります!
何よりも色の組合わせで、シックにもカラフルにもなるのでとても楽しい。


ホテルや旅館にもこんな素敵で気持ちよい「布ぞうり」があったら、
より一層楽しい旅になるのではないかと強く思いました


ウコン.jpg
写真はウコンの花です。
加齢により様々なものが失われます。
例えば、皆様も良くご存知の加齢とともにヒアルロン酸が減少して、
肌からみずみずしさや弾力が失われてくると次第に深いシワや大きなたるみとなります。

昔から人は、血管から老いると言われてます。
血管の状態はその人の肉体年齢を表しますが、
糖尿病になると肉体年齢以上の深刻な血管の老化が起こります。
血管の老化とは、血管壁が厚く、また硬くなって柔軟性が失われ、
血液の通り道が狭くなる現象です。


不景気が続く長寿社会だからこそ、
自分の体は自分で守らなくては・・・



40歳を過ぎたらちょっとした工夫で自分だけの健康づくり保険を!
生活習慣病は、ほとんど自覚症状がありません。
そんなときに、年に一度の人間ドックを受診することで、
「未病」に気づき、毎日コツコツと「食べる・飲む・適度な運動」を続けて、
未病から健康になってほしいものです。


企業の社会貢献活動が当たり前の時代となりました。
そこで、横浜健保センターも、積極的な社会貢献を目指して、人間ドック普及協会を設立しました。
人間ドックを普及させ、早期発見・早期治療によって国民の健康を守り、医療費削減につなげることができたらと考えています。
30年間の経験とノウハウを十分に生かして、横浜市民にご好評をいただいたシステムを全国の皆様にもご提供させていただきます。



河津桜.JPG

詳しいことは、病院等でお聞き下さい

不治の病と言われていたガンですが、
最近では、医療の発達で不治の病ではなく、治る時代になってきました。(不治の病ということで、かつては本人には、決してガンを告知しませんでしたが、いまでは、先ず本人に告知するようになってきました。)


しかし、ガンが死亡原因になる割合は、年齢を重ねるごとに増えていきます。
がんとわかった時に心配なのは、身体のことが一番心配ですが、
同様に高額な医療費と長期の入院によって途絶える収入なども不安の原因となります。
そして、退院後も再発や転移の不安が残ります。

その不安を少しでも軽くしたり、取り除いたりするのに役に立つのがガン保険です。
ガンと診断された時点から入院・手術・通院(退院後療養保険金)などをトータルに保障するのがガン保険です。
金銭的な不安は解消されてもご家族の介護疲れは残ってしまいます。

{参考までに、
保険の契約後91日目(責任開始期)から保障が発生しますが、
この保険契約の責任開始期の前日までにガンと診断された場合は、
本人および家族がその事実を知っている、いないに係わらずその契約は無効になるみたいです。}


ガン保険は、とても有難い保険ですが、
それよりもガンにならないように未病に気づき健康を取り戻すことが大切だと思います。
人間ドック積立会員は、これからの時代の健康づくり保険ではないでしょうか?

未病とは、肩こり、腰痛、便秘、不眠などの体調不良であっても、
明確な症状がないため病院では病気と判断できないことです。
例えば、おなかの調子が悪い・便秘気味・風邪を引きやすい・冷え性でつらいなど。

体調不良で病院に行けば「病気or健康」のどちらかで診断されます。
患者は「健康です」と言われればホッとしますが、納得がいきません。
「病気です」と言われれば治療を受けます。

でも、病気でなかったら健康なのでしょうか?・・・とてもそうとは思えません。
健康から一気に病気になることは考えられません。
病気に至るには、必ずその途中経過があります。

この途中経過の期間を「未病」と言い、
病気ではないと思う人の多くが未病と言われています。
具体的には便秘、低体温、むくみ、肩こり、冷え性など
体の不調を感じることが「未病」です。


未病に悩まされる人は、近年の生活環境の変化で増え続けていると言われます。
「そのうち治るだろう」と薬で痛みを押さえる対処療法や我慢したりしていると、
本当に「病気」になってしまいます。

「未病」に気づいたら、その一つ一つを根本から改善できるチャンスです。
改善すべきことは、毎日「食べる・飲む・適度な運動」です。
ただし、厄介なことに、気付いて改善しても即効性はなく、
未病になってからの時間が長いほど元の健康体には戻りにくいのです。

毎日の努力の積み重ねで少しずつ健康への方向転換が可能です。
そして、健康体を取り戻すことも夢ではありません。

「未病」に気づき、毎日コツコツと「食べる・飲む・適度な運動」を続けていくことで、
未病から健康になれるということに気づいて欲しいのです。

病気になって薬や手術で良くなっても、元の健康にもどるには長い時間がかかります。
「未病」に気づき、生活習慣を改善すれば自分の手で健康になることも可能です。

以上の点をご理解いただければ、一年に一度の健康診断が如何に大切かが分かると思います。

誰もが人間ドックの大切さは、分かっていますが、
でも一度に50,000円前後となると二の足を踏んでしまいます。
人間ドックは、健康な人・未病の人の健康状態を管理して、早期発見・早期治療することにより、病気にならないようにすることが目的ですが、
現状では、自覚症状もない健康な人にとっては、無駄なお金と思ってしまうのでしょうが、
自覚症状がなくとも加齢により未病へと近づいていきます。


こんなときにオススメしたいのが、人間ドック積立会員です。
人間ドック積立会員ならば、小さな努力・小さな工夫で受診できます。
例えば、
★ 愛煙家の方は、タバコ(1本20円相当)の1日の量を7本減らすだけで、健康づくりにつながり、人間ドックを受診できます。
☆ 愛飲家の方は、発泡酒(1本133円相当)の1日の量を1本減らだけで、肝臓に優しいのはもとより、人間ドックも受診できます。


デジカメ画像 070.jpg

日本でも無料化とまではいかなくても1日も早く「人間ドックにも保険適用」して欲しいものです。

人間ドック普及協会でも社会貢献・人間ドック普及活動の一環として、ホームページからの予約に限り、
積立会員をご紹介した方もご紹介された方も初回分の積立金(4000円)を割引と「おばあちゃんの布ぞうり」をプレゼントさせて頂きますので、以下のURLからお申し込み下さい。

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注)岩手のおばあちゃんの布ぞうりは、手作りですので数に限りがあります。
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